2017-11-21 19:00 [家づくりノウハウ]
【アクセントになる「ラグ」の使い方】

 

近年、住宅では床をカーペットで敷き詰めることは少なくなり、フローリングが主流になってきています。

それだけにアクセントとして「ラグ」を使用することが増えてきました。

 

ラグは糸でできているので、製法の仕方で様々な柄をデザインすることができます。

他の内装素材に比べて、カラフルで表情があるところは、ラグの優れた点ではないでしょうか。

 

 

カービング加工(輪郭の切り込み・縁取りで立体感を出す加工)で柄を立体的に見せたものです。

 

立体的に浮かび上がったダマスク模様が空間を優雅に彩るデザインとなっています。

 

 

また、最近ではこのように形が変わったタイプもでてきています。

 

 

子供部屋のアクセントや部屋の中央のちょっとした場所などでは、インテリアとしても効果的です。

 

さらに、柄によっては、サイズもある程度自由にできるものもあります。

お部屋のサイズやバランスに合わせて、オーダーしてみるのもいいですね。

 

この他にも平織のラグや縁取りができるラグなど、様々な種類があります。

織り方など細かな違いは写真では判りにくいと思いますので、ショールームで実物を見て触って、

お気に入りのラグを見つけてみてはいかがでしょうか。

 

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